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2014年01月29日

川口春奈、セクシードレス姿で「新たな一面を見せたい」髪も20cmバッサリ

ジュエリーが似合う著名人に贈られる「第25回日本ジュエリーベストドレッサー賞」の授賞式が23日、東京ビッグサイトで行われ、受賞した川口春奈、吉高由里子、吉瀬美智子、鈴木保奈美、浅野温子、竹下景子、市原隼人、松本潤が出席した。

第25回日本ジュエリーベストドレッサー賞を受賞した川口春奈(左から)、吉高由里子、吉瀬美智子

同賞は世代別に贈られ、川口春奈が10代部門、吉高由里子が20代部門、吉瀬美智子が30代部門、鈴木保奈美が40代部門、浅野温子が50代部門、竹下景子が60代以上で受賞。また男性部門には市原隼人が、特別賞男性部門には松本潤がそれぞれ選ばれた。

10代部門で選ばれた川口春奈は、まだ18歳でジュエリーを付けたことがないとしながらも「10代でこのような光栄な賞を頂けて本当にビックリしているのと、ジェリーやドレスがもっともっと似合う素敵な大人の女性にこれからなれるように頑張っていかなくてはいけないと思いました」と喜んだ。また、髪を20cm切ったといい、「新たな一面を皆様に見せられたらと思うので、これからはお芝居もそうですし新たな一面を見てもらえるような年にしたいです。髪の毛は大分切ったので、新鮮な気持ちですね。役柄は選ばずチャレンジしたいです!」と抱負を語った。

20代部門で選ばれた吉高由里子は、多くの観客を目の当たりにして「今すごく緊張して何が何だかわからない状況になっています…」と緊張しながらも「まだ私には相応しいのか分かりませんが、ジュエリーのように輝けたらと思いました。これから精進したいと思います」と更なる活躍を誓った。

30代部門で受賞した吉瀬美智子は、第一子出産後初の公の場。長女が生まれる前に子供とペアで購入したというブレスレッドを付けて登場し「昨年子供を出産し、復帰後にこのような素敵な賞を頂けて感謝しております」と感謝の言葉。「今回は産後だったので、体型を戻すことを頑張りました。ジュエリーが大好きなので、ジュエリーに似合うような体型にならなければ思い、今日まで3カ月必死で頑張りましたよ。抱っこするから筋トレになったかもしれませんね(笑)」と出産前にも劣らないスタイルに笑顔だった。

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posted by あきさん at 23:02| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

東京都内にある猫がいる居酒屋まとめ

看板猫と一緒に一杯やりながら、日頃の疲れを癒やせるのが「猫がいる居酒屋」です。猫がいる居酒屋は、猫カフェのようなスタイルではないため、あくまで「看板猫にちょっとあいさつしがてら、一杯やる」といった気分で行くのがお勧めです。東京にある猫とお酒が楽しめる居酒屋をまとめてみました。

「赤茄子」

猫カフェのような雰囲気ながら、お酒も楽しめるのが江古田駅近くにある猫居酒屋「赤茄子」。こちらでは猫と戯れながら、おいしいおつまみとお酒をいただけます。中でも「カモとチーズのオードブル」は、399円と安い割には、本格的で美味と評判。またチャージ代が1時間300円と安く、飲み放題プランもあるためゆっくり店内の猫と遊ぶことができます。

「家庭料理てまり」

新橋にある居酒屋「家庭料理てまり」は、家飲みのような落ち着いた雰囲気があり、料理もおいしく看板猫にも癒やされる居酒屋です。おいしいお総菜にほっこりしつつ、猫と戯れながら、日ごろの疲れをとることができます。人情味あふれる温かい雰囲気の中、猫と一緒に一杯やりたい人にお勧めです。

「やきとり遊助」

中野駅と新井薬師前駅のちょうど中間にあり、「やきとり」がおいしい猫居酒屋で評判なのが、「やきとり遊助」。「焼き鳥ラーメン」も人気があります。猫好きだけど猫カフェなんて入れないという渋いお父さん、お兄さんにお勧めです。

「ギャラリー・エフ」

浅草にある「ギャラリー・エフ」は、ギャラリーに併設しているカフェバーで、おしゃれなアルコールメニューが楽しめるお店です。ここの看板猫が「銀次親分」。もともと銀次親分は、保護猫として二階の事務所で飼われていたそうなのですが、暗闇に紛れて、いつの間にかバーでお客さんのお相手をするようになったとか。「浅草に住んでいるのに、銀次親分にごあいさつをまだ済ませていなかった」という方は、ぜひ訪れてみてはいかがでしょう。

「カフェきゃらふ」

猫カフェではありますが、通常のランチタイムだけでなく、バータイムも設けられているのが「カフェきゃらふ」。アルコールメニューも豊富で、居酒屋気分も味わえます。Wi-fiも完備されており、店内に漫画もそろっているため、猫と戯れながら一人飲みしたい方にはまさに天国のような場所。ちなみに店内でお出迎えしてくれるのは、保護猫出身の愛嬌(あいきょう)のある猫ちゃんたちです。

疲れた日には、愛くるしい猫を見ながら、気軽に一杯と行きたいところ。ぜひ、こんな猫のいる居酒屋にふらっと立ち寄ってみてはいかがでしょう?

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posted by あきさん at 23:01| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年01月25日

ナイナイ岡村、『明日、ママがいない』批判に「テレビの発展は見込めない」

お笑いコンビ・ナインティナインの岡村隆史が、23日に放送されたニッポン放送系のラジオ番組『ナインティナインのオールナイトニッポン』(毎週木曜25:00〜27:00)で、日本テレビ系のドラマ『明日、ママがいない』(毎週水22:00〜23:00)の一連の騒動に触れた。

ドラマ『明日、ママがいない』の一連の騒動に触れた岡村隆史

岡村は、自身の出演するフジテレビ系の番組『めちゃ×2イケてるッ!』(毎週土曜19:57〜20:54)が、「子供に見せたくない番組」の上位に入ったことや、同番組で行われたコーナーの罰ゲームがBPO(放送倫理・番組向上機構)でも審議の対象となった経緯もあり、バラエティ番組への批判が厳しく行われていた状態から、今度はドラマにまで批判が及ぶようになったと主張した。

実際にドラマを見たという岡村は、「見たけどそれほど…。スカっとするシーンもあったし。最後まで見て判断したらええんちゃう? 多分、良い話と思うで、これ」と感想を語り、「放送中止にしろ、みたいな話になってますけども、もしこれで放送中止になってしまったら、もうテレビの未来はないです」とコメント。「バラエティばかりが叩かれてましたけども、ついにドラマの方にもきたか」と嘆き、「われわれ、テレビでお仕事する人間としてはこれ以上、テレビの発展は見込めなくなりました。ありがとうございました」と見解を示した。

さらに岡村は、「わぁ〜って、言うてはるような話とちゃうと思うで。騒ぎ立ててるようなヤツは、ドラマ見てへんヤツらやから」とし、「このドラマがアカンってなったら、昔の『高校教師』なんて再放送もでけへんで」「『家なき子』もタイトルもアカンわってなる」「『白い巨塔』もアカンってなるで。医療ミス、アカンって」など過去作品と比較しての矛盾点を挙げた。

また、「ドラマの現場も、ナーバスになってると思うねん」と予測。「BPOは『萎縮するな、面白いものを作りましょう』って言うけど」と振り返り、「こんなんまた『審議します』って言うたら、現場は萎縮するに決まってるやんけ!」と指摘した。そのほか、一連の騒動でドラマが中止となった場合、このことが前例となり今後のドラマ制作にも影響が及ぶことを懸念。結果、番組が「批判を受けにくいニュース番組やクイズ番組ばかりになってしまう」といったテレビ業界全体に対する影響も危惧した。

今回のドラマに「ガッツリハマった」という岡村は、「萎縮せずに、ホンマに頑張ってほしいなぁって思うねんけどね。各セクションには」とドラマの継続放送を訴えつつ、「俺はドラマ出たことないから、なんとも言われへんけど(笑)」。その言葉を受け、相方・矢部浩之は「その人間が、『各セクションには頑張ってほしい』って」と突っ込んでいた。

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posted by あきさん at 09:33| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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